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【リドレーの真実】評判が良い理由・悪い理由と後悔しないモデル選び!

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【リドレーの真実】評判が良い理由・悪い理由と後悔しないモデル選び!

ロードバイク選びを進める中で、一度は候補に挙がるのがベルギーの雄「リドレー」です。

しかし、ネット上では「リドレーは評判が悪い」という検索ワードを目にすることもあり、購入を検討している方にとっては不安の種になっているかもしれません。

自転車競技が国技とされるベルギーで磨かれたリドレーのロードバイクが、なぜそのような評価を受けることがあるのでしょうか。その背景には、リドレーが貫く「過酷な環境での走行」を前提とした独自の設計思想があります。

本記事では、定番モデルであるリドレーのフェニックスの評判や、SNSなどで散見されるリドレーのフェニックスは重いという意見の真相について詳しく解説します。

また、空力性能に特化したリドレーのノアや、最新の軽量オールラウンダーであるリドレーのファルコンといった人気モデルの特徴も徹底比較。

さらに、リドレーはどこの国のブランドでどのような歴史があるのかといった基本情報から、実際にリドレーに乗ってる人の傾向、リドレーのロードバイクを型落ちモデルで賢く手に入れるコツまで網羅しました。

この記事を読めば、リドレーに対する誤解が解け、あなたにとって最高のパートナーとなる一台が見つかるはずです。

この記事を読めばわかること
  • リドレーの評判が悪いと言われる理由と、それを上回る実力派ブランドとしての真実
  • リドレーのフェニックスの評判や重量に関する誤解と、実際の走行性能
  • 最新モデルのリドレーのファルコンやリドレーのノアなど、モデルごとの明確な違い
  • リドレーのロードバイクの型落ち品をお得に探す方法と、リドレーに乗ってる人のリアルな特徴
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目次

リドレーの評判が悪いと言われる真相は?ロードバイクの評価を徹底分析

リドレーについて調べると、一部でネガティブなキーワードが並ぶことがありますが、その本質を理解するためには、リドレーというブランドの背景を知る必要があります。

このセクションでは、以下の内容について詳しく解説します。

  • リドレーはどこの国のメーカー?石畳の国ベルギーで磨かれた耐久性と歴史
  • リドレーのフェニックスの評判はどう?ロングライドに最適なエンデュランス性能
  • リドレーのフェニックスは重いって本当?重量と引き換えに得られるメリット
  • リドレーに乗ってる人はどんなタイプ?愛用者の層と選ばれる決定的な理由
  • リドレーのロードバイクを型落ちでお得に手に入れる!狙い目モデルの探し方

リドレーはどこの国のメーカー?石畳の国ベルギーで磨かれた耐久性と歴史

ミニモビジャーナルイメージ

リドレーを語る上で欠かせないのが、そのルーツであるベルギーという国です。リドレーはどこの国のブランドかという問いへの答えは、単なる国名以上の意味を持ちます。

ベルギーは「自転車競技が国技」とされるほどサイクルスポーツが盛んな国であり、同時に「パヴェ」と呼ばれる過酷な石畳の道が点在する地でもあります。

ここでは、リドレーの歴史に触れましょう。リドレーは1990年に塗装業から始まり、1997年にフレーム製作を開始した比較的新しいブランドですが、瞬く間に世界トップクラスへと登り詰めました。その理由は、ベルギー特有の厳しい環境に耐えうる「壊れないフレーム」へのこだわりです。

多くのメーカーが軽量化を競う中で、リドレーは「ツール・デ・フランドル」などの過酷なクラシックレースで完走できる剛性と耐久性を最優先に開発を行ってきました。

このような背景から、リドレーのロードバイクは非常に実戦的で、道具としての信頼性が極めて高いのが特徴です。日本国内における自転車の普及や安全基準については、一般社団法人自転車協会などの統計やガイドラインが参考になりますが、リドレーの設計基準はそれらを遥かに凌駕するプロの現場で磨かれています。

リドレーのフェニックスの評判はどう?ロングライドに最適なエンデュランス性能

リドレーの中でも最も知名度が高く、幅広い層から支持されているのがフェニックスシリーズです。

リドレーのフェニックスシリーズの評判を調べると、その多くが「乗り心地の良さ」と「安定感」に集約されています。このモデルは単なる初心者向けバイクではなく、石畳のレースを走り抜くために開発された「エンデュランスレーサー」という位置付けです。

一般的に、評判が良いとされる理由は、フレームの各所に施された振動吸収のための工夫にあります。シートステーを扁平させることで垂直方向の衝撃を逃がし、荒れた路面でもタイヤが跳ねずにしっかりとトラクションを稼げるよう設計されています。

リドレーのロードバイクの中でも、特に日本の舗装路から多少の荒れ地までカバーできる汎用性が、ホビーライダーにとって高い満足度に繋がっています。

一方で、「反応が少し鈍い」という声もありますが、それは直進安定性を重視した設計の裏返しです。短距離のクリテリウムよりも、100kmを超えるようなロングライドや、疲労を最小限に抑えたいブルベのようなシーンにおいて、リドレーのフェニックスの評判は真価を発揮します。

リドレーのフェニックスは重いって本当?重量と引き換えに得られるメリット

ミニモビジャーナルイメージ

SNSや掲示板などで「リドレーのフェニックスは重い」という書き込みを見かけることがあります。確かに、他社の超軽量モデルと比較すると、フレーム重量や完成車重量が数百グラム重いケースは存在します。

しかし、これにはリドレーならではの明確な理由があります。

リドレーのフェニックスは重いと感じられる理由の多くは、フレームの「厚み」と「積層」にあります。ベルギーの石畳を走る際、軽量すぎるフレームは破断のリスクが高まります。

リドレーは、あえてカーボン素材の積層を調整し、必要な箇所に十分な強度を持たせています。この「安心感」こそが、リドレーを選ぶ最大のメリットです。

また、近年のディスクブレーキ化に伴い、どのメーカーも重量は増加傾向にあります。リドレーのロードバイクにおいても、ディスクブレーキモデルは剛性を高めるためにフォークやチェーンステーを補強しており、それが数値上の重さに繋がっています。

しかし、実際にペダルを漕ぎ出してみると、その剛性の高さから「重さを感じさせない進みの良さ」を体感するユーザーが多いのも事実です。数値上の重量よりも、走行時の軽快感を重視するリドレーの哲学がここに現れています。

リドレーに乗ってる人はどんなタイプ?愛用者の層と選ばれる決定的な理由

街中やサイクリングロードでリドレーに乗ってる人を見かけると、共通する特徴があることに気づくかもしれません。それは「流行に左右されず、道具としての本質を見極めるタイプ」の方が多いということです。

リドレーに乗ってる人の多くは、派手なマーケティングよりも、プロツアーでの実績やフレームの堅牢性を重視します。また、ベルギーという国に対するリスペクトを持っている方も少なくありません。

リドレーのロードバイクは、プロチーム「ロット・デスティニー」との長年の協力関係により、常に最前線のフィードバックを受けていました。(2023年までパートナーシップを締結していた)そうした「戦う道具」としてのバックボーンに惹かれるサイクリストが、リドレーのオーナーになる傾向があります。

さらに、デザイン面でもリドレーは独自の路線を歩んでいます。ベルギーの国旗をモチーフにしたカラーリングや、シンプルながらも力強いロゴデザインは、飽きが来ず長く付き合えるものです。

過剰な軽量化や奇抜な形状を追わず、長く安全に乗れる一台を求める層に、リドレーは深く刺さっています。

リドレーのロードバイクを型落ちでお得に手に入れる!狙い目モデルの探し方

ミニモビジャーナルイメージ

高品質なリドレーのロードバイクですが、最新モデルともなると価格は決して安くありません。そこで賢い選択肢となるのが、リドレーのロードバイクを型落ちモデルで探す方法です。

ロードバイク業界は通常、1年サイクルでカラーチェンジやモデルチェンジが行われます。しかし、リドレーのフレームは設計が非常に完成されているため、数年前のモデルであっても性能的に見劣りすることはほとんどありません。

リドレーのロードバイクの型落ちを狙うメリットは、浮いた予算をホイールやコンポーネントのアップグレードに回せる点にあります。

特に、フルモデルチェンジが行われた直後の旧世代モデルは、ショップの在庫処分セールなどで大幅に値引きされることがあります。ベルギーとの貿易や経済状況については日本貿易振興機構(JETRO)のデータで確認できるように、欧州ブランドの価格は為替の影響も受けやすいため、型落ち在庫のタイミングを逃さないことが重要です。

主要なプロショップや通販サイトを定期的にチェックすることで、憧れのリドレーを驚くほどリーズナブルに手に入れられる可能性があります。

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評判が悪い噂を払拭!リドレーのおすすめロードバイクと後悔しない選び方

「評判が悪い」という一部の声は、多くの場合、用途とモデルのミスマッチから生まれます。リドレーのラインナップは、それぞれのキャラクターが非常に明確です。

自分に合った一台を選ぶために、以下のポイントを見ていきましょう。

  • 空力を極めたリドレーのノア!圧倒的な加速感を生み出すエアロ性能の秘密
  • 最新の万能機リドレーのファルコン!軽量・空力・快適性を兼ね備えた新定番
  • ライフスタイルに合わせた選び方!リドレーのロードバイクで後悔しないための注意点
  • 初めてでも安心!リドレーのロードバイクで検討すべき人気モデル3選
  • 総括:リドレーは評判が悪いブランドではなく実力派!自分に最適な1台を選ぼう

空力を極めたリドレーのノア!圧倒的な加速感を生み出すエアロ性能の秘密

NOAH FAST 3.0(画像出典:ミズタニ自転車HP

平坦路をハイスピードで駆け抜けたいライダーにとって、リドレーのノアは至高の選択肢となります。リドレーのロードバイクの中でも「エアロロード」の先駆けとして知られるノアは、空気抵抗を極限まで減らすための独自のテクノロジーが凝縮されています。

かつて「エアロバイクは硬すぎて乗り心地が悪い」とか「リドレーは硬すぎて評判が悪い」と言われた時期の印象を強く持っている方は、最新のリドレーのノアに乗るとその進化に驚くはずです。

最新の「Noah Fast Disc」などは、単に縦に硬いだけのフレームではありません。フォークやヘッドチューブ、シートポストといった風が直接当たる箇所に施された「F-Surface Plus」という微細な溝に注目してください。

これはゴルフボールのディンプル加工から着想を得たもので、意図的に気流の乱れを制御することで、空気の剥離を防ぎます。これにより、向かい風の中でもバイクが風を切り裂き、グイグイと前に進むような不思議な感覚を味わうことができます。

また、ハンドル周りのケーブル類を完全にフレーム内部へ収納した統合コクピットも、リドレーのノアが支持される大きな理由です。ワイヤーが露出しないことによる空力メリットはもちろん、その洗練されたシルエットは見る者を圧倒します。剛性についても、プロのスプリンターが時速70kmを超えるスピードで踏み込んでもビクともしない強靭さを備えています。

見た目の美しさと、プロのパワーを余さず推進力に変える剛性、そして緻密な計算に基づいた空力性能。これらが三位一体となったノアは、まさにリドレーの技術力の結晶と言えるでしょう。

最新の万能機リドレーのファルコン!軽量・空力・快適性を兼ね備えた新定番

ミニモビジャーナルイメージ

2024年モデルとして満を持して登場したリドレーのファルコンは、これまでの「軽量のヘリウム」と「エアロのノア」の長所を高次元で融合させた、次世代のオールラウンドバイクです。

リドレーのロードバイク選びで迷っている方にとって、今最も注目すべき存在と言えます。リドレーのファルコンは、プロの現場からの「登りでも軽く、平坦でも速く、さらに長距離でも疲れにくいバイクが欲しい」という、一見すると矛盾するような過酷な要望に応える形で誕生しました。

フレーム形状を詳細に見ると、リドレーのノアのエアロダイナミクスを継承したチューブ形状を採用しつつ、フレーム単体重量はヒルクライムモデルであるヘリウムに肉薄する軽さを実現しています。

さらに、リドレーが長年の石畳テストで培ってきた振動吸収技術も、リア三角形の設計に惜しみなく投入されています。これにより、荒れた路面でもタイヤが跳ねにくく、パワーロスを最小限に抑えながら走り続けることが可能です。

これまで「リドレーのフェニックスは重いと感じるし、かといってノアは純粋なレーサーすぎて自分には敷居が高い」と悩んでいた層にとって、リドレーのファルコンはまさに「痒いところに手が届く」理想的な存在です。

週末のヒルクライムイベントから、平坦メインの100km超えロングライド、さらには本格的なロードレースまで、これ一台で高いレベルでこなせる万能性は、多くのサイクリストにとって後悔のない、最高の選択肢となるでしょう。

最新のトレンドである30mm以上のワイドタイヤにも対応しているため、将来的なカスタマイズの幅が広いのも魅力です。

ライフスタイルに合わせた選び方!リドレーのロードバイクで後悔しないための注意点

リドレーを購入して「自分には合わなかった」という後悔や、それに伴う評判の低下を生まないためには、自分のライフスタイルや走りの好みに合ったモデル選びが不可欠です。

リドレーのロードバイクは各モデルの個性が非常に強いため、なんとなくの見た目やブランドイメージだけで選んでしまうと、その真の性能を十分に引き出せない可能性があります。

例えば、週末のゆったりとしたサイクリングや、カフェ巡りを伴うカジュアルなロングライドがメインであれば、安定感と快適性に優れたリドレーのフェニックスが最も適しています。このモデルであれば、多少の段差や荒れた路面も気にせず楽しむことができます。

一方で、1秒を競うタイムトライアルや、仲間内での高速巡航をメインに楽しみたいのであれば、リドレーのノアやファルコンがその期待に120%応えてくれます。自分の走りのフィールドが「山」なのか「平坦」なのか、あるいは「距離」なのかを明確にすることが、リドレー選びの第一歩です。

また、サイズ選びも非常に重要なポイントとなります。リドレーはどこの国のバイクかという点でも触れた通り、ベルギーをはじめとする欧州人向けのジオメトリ(設計寸法)を採用しています。一般的に欧州人は手足が長く、それに合わせてトップチューブが長めに設定されていることが多いです。

そのため、日本人の体型で普段のサイズ感覚で選ぶと、ハンドルが遠すぎて姿勢が辛くなることがあります。リドレーのロードバイクを検討する際は、普段よりワンサイズ小さいものを基準にしたり、ステム長で調整したりするのが定石です。

こうした細かなセッティングのミスが「乗りにくい=評判が悪い」という誤解を生む原因にもなります。後悔しないためには、専門の計測機を使い、しっかりとフィッティングを行ってくれるリドレー正規販売店での購入を強くおすすめします。

初めてでも安心!リドレーのロードバイクで検討すべき人気モデル3選

ミニモビジャーナルイメージ

ここでは、リドレーに興味を持った方がまず検討すべき、信頼の人気3モデルを紹介します。

  1. リドレー Fenix SLiC(フェニックス スリック) リドレーの代名詞とも言えるエンデュランスレーサーです。ワイヤー全内装によるスタイリッシュな外観と、24トン高弾性カーボンの絶妙な剛性バランスが特徴。リドレーのフェニックスの評判を支える不動の人気モデルで、初心者から上級者まで満足させる懐の深さがあります。
  2. リドレー Noah Fast Disc(ノア ファスト ディスク) 「世界最速」を目指して作られたフラッグシップエアロロードです。圧倒的な加速性能と、意外にも高い快適性を両立。プロが実際に使用する機材と全く同じスペックを手にできる喜びは、所有欲をも満たしてくれます。
  3. リドレー Kanzo Fast(カンゾー ファスト) 近年のグラベルロードブームの中で、圧倒的な存在感を放つのがこのモデルです。リドレーのノアで培った空力技術をグラベル(砂利道)の世界に持ち込み、未舗装路を高速で駆け抜けるための設計がなされています。「リドレーのロードバイク」という枠を超え、新しい遊び方を提案してくれる一台です。

総括:リドレーは評判が悪いブランドではなく実力派!自分に最適な1台を選ぼう

本記事では、リドレーの評判の真実から、各モデルの詳細、そして賢い選び方まで幅広く解説してきました。リドレーは、過酷な環境を生き抜くために「強さ」と「機能」を追求した、非常に誠実なモノづくりを行うブランドです。

最後に、今回の内容を簡潔にまとめます。リドレーは評判が悪いという言葉に惑わされず、その本質を見極める参考にしてください。

本記事のまとめ
  • リドレーはベルギー発祥で、石畳の過酷なレース環境で鍛え上げられた信頼のブランド。
  • 評判が良い悪いの多くは、耐久性を重視した「頑丈さ」が「重さ」として誤解されることから生じる。
  • リドレーのフェニックスの評判は、驚異的な振動吸収性と直進安定性にあり、ロングライドに最適。
  • 数値上のリドレーのフェニックスは重いとしても、実際の走行感は剛性が高く軽快である。
  • リドレーに乗ってる人は、実戦的な性能と飽きのこないデザインを愛する本格派が多い。
  • 空力のリドレーのノアと、万能のリドレーのファルコンは、走行シーンに合わせて選ぶべき。
  • サイズ選びには注意が必要。ベルギー設計のため、ショップでのフィッティングが推奨される。
  • リドレーのロードバイクを型落ちで探せば、高性能なフレームを予算内で手に入れやすい。
  • 初心者にはフェニックス、速さを追うならノア、全てを求めるならファルコンがおすすめ。
  • 独自の「F-Surface」などの空力技術は、他社にはないリドレーだけの強み。
  • プロチームとの密接な連携により、常に最新の勝利の方程式がフレームに反映されている。
  • グラベルロードの「Kanzo」シリーズなど、新しいジャンルでも世界をリードしている。
  • 日本国内でもサポート体制が整っており、アフターケアの面でも安心して所有できる。
  • リドレーはどこの国のブランドかという誇りが、細部の塗装や仕上げにも宿っている。
  • 結論として、リドレーは評判が悪いどころか、一生モノの相棒になり得る最高峰のブランドである。
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この記事を書いた人

こんにちは!当ブログ管理人のマミーです。

昔、友達と自転車で遠出した楽しかった記憶。あの感覚が忘れられず、30代になった今、自転車の世界に舞い戻ってきました!

昔乗っていたのはシンプルな自転車でしたが、今の私の知識欲は尽きません。
「長距離を走るならどのロードバイク?」「家族で山を走るならどのMTB?」と、毎日リサーチの日々です。

このブログは、「昔少し自転車に乗っていた経験」を心の燃料に、多様な自転車の知識と最新情報を貪欲に探求し、発信していく情熱あふれるブログです。

知識と情熱だけは、現役のレーサーにも負けません!

私の熱いコラムを読んで、あなたも「昔の自転車の楽しさ」を思い出し、新しい一台を探すきっかけにしていただけたら最高に幸せです!

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